ロケ地としての神戸の魅力

開催日

開始時間
16:30
終了時間
17:30

ロケ地としての神戸の魅力

国内外問わず様々な映像作品のロケ地となっている神戸。ロケ地神戸はどのような魅力・能力を持っているのか。神戸フィルムオフィスの土屋氏と、神戸を拠点に活動しているCINEMA-EYEのチョ・ナヨン氏を迎え、裏方目線からロケ地神戸を紐解いていただきます。

スピーカー

土屋千佳(神戸フィルムオフィス)

神戸生まれ、神戸育ち。大学卒業後、しばらくフリーランスで映画・テレビ界隈の取材やコラム執筆をしながら東京で暮らす。
2003年に神戸に戻り、設立3年目の「神戸フィルムオフィス」(現(一財)神戸観光局内)に就職。以来、フィルムコミッショナーとして、撮影の誘致・支援、神戸のPRに努めている。信条は「なるようになる、なるようにする」。

チョ・ナヨン(CINEMA-EYE プロデューサー)

韓国釜山出身。神戸芸術工科大学 メディア表現学科 映画専攻を卒業。ヒョウゴベンダCINEMA-EYE映像事業部に所属。テレビ・映画・CM・MV・ライブ・舞台など、幅広いジャンルの映像制作を手がけている。他にも、神戸甲陽音楽・ダンス専門学校 映像講師を担当。大阪府八尾市アドバイザーとしても活動している。
[latest works]
NHK BS8K『おとなの神戸 ハイカラ紀行』/ NHK徳島『ヤスダのあす推し』/ 映画『HAPPYEND』/ 韓国映画『神社(The Shrine)』/ paionia『人の瀬』MV / 「氣志團」20周年記念ワンマンライブ配信 など

会場

ザ ロイヤルパーク キャンバス 神戸三宮 キャンバスラウンジ
神戸市中央区下山手通2-3-1
https://www.royalparkhotels.co.jp/canvas/kobesannomiya/

参加方法

事前申し込み不要・参加無料